過払い金請求のご相談

過払い金請求のご相談

大手消費者金融と15年以上取引した方へ

過払い金請求・任意整理(残金ある方)の相談料・着手金は無料

過払い金請求は取引終了後10年(改正民法が適用される場合には5年で時効になる場合も)で時効。お急ぎください!!



大手消費者金融で過払い金が出る場合

大手消費者金融は、平成19年(2007年)ごろから新規のお客さんには金利を法定金利(利息制限法の上限利率のこと)以下に引き下げました。そのため、それ以降にお客さんになった方は、残念ながら借金は安くならず、過払金も出ません。しかし、平成18年(2006年)以前から借り入れているお客さんは、法定金利を超える金利で借りている方が大部分であり、しかも、そうした既存のお客さんが引き続き取引を続ける場合は、大手消費者金融はお客さんの資力に応じてですが、平成19年(2007年)以降も法定金利を超える金利で間貸し続けたのです。そのため、過払い金が出る確率が高くなったのです。このような方は是非ご相談ください。過払い金が相当額発生している可能性があります。

(1)平成18年(2006年)以前に5年以上取引を続けて、その後、完済したが、完済してからまだ10年たたない方
(2)15年以上取引を続けてきて、まだ約定残金が残っている方((1)の方より、過払い金が多くなるのが通常です)



40代から70代の方へ勇気を!ダメモトで今すぐお電話を!

納得して借りたことだし、貸してもらって助かったのは事実だし、もう終わったことだし、あの当時のことを思い出すと気分が悪くなるし、家族にナイショでやったことなので、ばれたら大ごとだとお考えのあなたへ。
家族にばれた人などいません(過払い金を手にしてから、自分から家族に話した方は、もちろんいます)、だいたい、過払い金の請求とは、法定利息(10万円から100万円までは、年18%と当時の定期預金の利息と比べるとべらぼうに高いのです)は、業者にしっかりと取っていただいたうえで、法律(利息制限法)違反の高利の部分だけを返してもらおうとすることですから、実に謙虚な請求なのです。



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